皆様はじめまして、弁護士の小町崇幸と申します。このたび、プロフェッションとしての第一歩を歩み始めました。一つ一つの事件に全力を傾注していく所存であります。何卒ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。
私は、「救急医のような弁護士」を理想としております。社会生活において法的問題に直面した依頼人の方は、いわば救急患者にあたります。救急医は、患者の容体を的確に診断し、適切な処置を施します。救急医のように、弁護士として、依頼人の方の法的状況を的確に判断し、適切な措置を講ずることができるよう、誠心誠意尽力致します。 |